ヒマジンマンガ http://manzyun.bitbucket.io/ 凝ったことを書くとトマホークが飛んできて死ぬ en-us Thu, 13 Jun 2019 00:00:00 +0900 http://manzyun.bitbucket.io/2019/06/13/dark_triad_is_my_near.html http://manzyun.bitbucket.io/2019/06/13/dark_triad_is_my_near.html <![CDATA[私の身近のダークトライアド(ナルシシスト)について]]> 私の身近のダークトライアド(ナルシシスト)について

この記事をトラックバックで通知できるのなら、トラックバックしたいものである。

ということで、最近 nemo 氏の embryo というブログを頻繁に読んでいたりする。

頭のいい人が、私のような劣化知的生命体好みの文章を書いているのは、大変有難く思う。

さて、このブログの中で興味深い記事があったので、まずはその紹介をする。

ダークトライアドについて - embryo

「ダークトライアド」というのは、同記事内の一文を引用させていただくと、

一言で言えば性格が悪い。アッパー系コミュ障の最上級だと思えばいい。向社会的サイコパスや過敏型の自己愛ならまだしも、ダークトライアドに関しては同情・共感の余地は見当たらない。

というものである。

この記事の続きとしては、そんな、
「身近に居ないと思っていたら居たそういう人」
に対する愚痴、ないし陰口である。

そういうのが不快な方は、ブラウザの「戻る」ボタンを今すぐ押していただきたい。

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Thu, 13 Jun 2019 00:00:00 +0900
http://manzyun.bitbucket.io/2019/05/06/fitness_yoga_sauna.html http://manzyun.bitbucket.io/2019/05/06/fitness_yoga_sauna.html <![CDATA[憂うつな気分に陥ったときの外的アプローチ]]> 憂うつな気分に陥ったときの外的アプローチ

はじめに

憂うつな気分に陥ったときに、大抵の場合、
「考え方を変えろ」
「違う、そうじゃない」
「もっと明るく!」
など、「精神面や思考法からのアプローチ」を投げかけられることが多いかと思われる。

考え方を一瞬で変え、しかも結果が即座に良い方向に反映されれば、それに越したことはないが、そうも行かないのが人間という生き物である。 ここ最近、私自身は悲観思考からは抜けれないながらも、1ヶ月前よりは生産的な活動ができている気がするので、書き留めておく。

外的アプローチ

内側(精神面)を変えようと、がむしゃらに頭の中で思考の試行錯誤をしたり、 逆に瞑想をして何も考えないようにする。といったことしてきたが、さほど改善される様子はなかった。 しかし、以下の3つを継続したり、少し間が空いてもいいから実践すると、意外と良くなっている気がする。

運道

ジョギングなり、筋力トレーニングのサーキットトレーニングをする。無理のない程度に。

ジョギングは本当にふざけたレベルで、歩いているのと同程度の速度しか出ないくらいの歩幅で走る。足を動かすテンポはややゆったりめである。 筋力トレーニングのサーキットトレーニングは、少し息が上がったり、頭が軽く痛くなったらその時点で数分休む。 それまではひたすら同じ運動をとりあえず疲れるまで動かしたら、すぐに別の運動を行う。ということをしている。

筋力トレーニングのときは、音楽に合わせて身体を動かすと、気持ち楽しくなる。

ヨガ

私はそこまで難しいポーズはしていないし、半畳あればできるポーズだけをやっている。

  • 猫ねじりのポーズ
  • ラクダのポーズ
  • ムール貝のポーズ

ヨガっぽいことはこれしかやってない。しかも寝る前のみ。

目標は30秒以上ポーズを行うことだが、急ぐと肉離れを起こしかねないので、
「ポーズが決まっていなくても真似する」
程度にとどめ、30秒伸びてる部分を意識しながら、力んでる部分はできるだけ力を抜くように努めて、 頭の中は「のびーるのびーる」なり「うんあーっ」なり「ゔぇあぁー」という、身体が伸びる擬音で頭をいっぱいにする。

サウナ・入浴(温冷交換入浴)

「いや、もう身体を動かす意欲もない」

気持ちはよく分かる。自分もそんな時期があった。そういうときはこれだ。

しかし、若干入浴方法が特殊かもしれない。 サウナの場合は、

  1. 6分から12分ほどサウナに入る
  2. 汗を洗い流して水風呂に10秒から60秒浸かる。冷たいシャワーでも可能
  3. 水分を取って5分から15分休む

以上を4回ほど繰り返す。浴槽にお湯を張っての入浴も、

  1. 20分から40分ほど湯に浸かる
  2. 冷たいシャワーを浴びる
  3. 水分を取って5分から15分休む

以上を3回ほど繰り返す。 理屈的には、このような温冷入浴を行うと、自律神経を刺激するので、精神的疲労も抜けるとかなんとかとのことである。

まとめ

最終的には、頭の中を支配している悩みごとが解決しないことには憂うつな気分からは逃れられないだろうが、

  1. 運動
  2. ヨガ
  3. サウナ・入浴

頭が上手く働かないのであれば、身体からアプローチするのも一つと思う。

人間の身体というのは面倒くさい作りになっているようで、
「身体を動かさないと眠れない作りになっている」
と、ラジオで90歳以上の産婦人科医の先生がある番組のコーナーで言っていた記憶がある。

身体を動かす気力もない場合、熱い環境と冷たい環境を短時間(1時間のうちに2, 3回とか)で何度も切り替えて、自律神経を刺激してやると、何かが変わるかもしれない。

「かもしれない」程度の言葉なので、一度、
「騙された」
と思って実行していただければ幸いである。よっぽど無理しないと死にはしない。

複数の外的アプローチが加わると、なお効果的かもしれないし、内的アプローチの作用も向上するかもしれない。

蛇足

ここまで書いたものを見返して思ったのが、
「現代人は『学習性無力感』に抗えるかが生きるためのコツかもしれないなあ」
と思った。

この間知り合ったWebライターさんがこんなことをTwitterで投稿していた。

> どうせ頑張っても無理……と何に対しても無気力になってしまうことを学習性無気力というのですが、これは小さな成功を経験すればいくらか和らぎます。
僕にとっての小さな成功経験は自分で自分の髪をカットできたことでした。こんな感じで、成功経験ってのはなんでもいいんです。

山田ユウキ@webライター

私のような性根の腐っている人間は、ちょっと筋力トレーニングができたり、ちょっとヨガができたり、ちょっとサウナと水風呂を行き来した程度では、
「頑張ったけど、これしかできなかった」
となりがちである。嫌でもなるのか好んでなるのか。多分好んでなっている。

なぜその様な感情に好んでなるかと言うと、学習性無力感に陥った状態から無力感から脱しようとする行為・思考自体が、 一つの強大な心理的負荷なのである。

人間であるなしかかわらず、生き物は大抵安定した環境にいると、その場から離れられなくなると私は思う。 もしくは学習する(してしまう)動物は、学習性無力感に陥るとも私は考える。

家畜として買われている牛や、子供の頃から鎖で繋がれた象がまさに「学習性無力感」に陥った人間以外の動物の例として的確だろう。

自己主張の学習性無力感

ともあれ、学習性無力感は自己主張の怠慢や、さらに悪化すると、漠然とした感情や思考の具体化の怠慢にも繋がり、
「なんかよくわからないけどゆううつなきぶんになりがち」
というより、もはやそういった言葉も出ず、
「うんあぁー」「ぐにゃぁー」
というような擬音語や擬態語を脳内で反芻するだけとなる。

そんな風になると、もはや文化的な社会生活を送れるとは私は思えない。

文化的な社会生活ができなかったとしてもだ、抑うつ的な擬音語や擬態語が脳内を圧迫しているその状態では、 自己の感情の主張を暴力で主張する意欲も失せているので、もはや生存活動の放棄をするしか、私には選択肢が思い浮かばない。

自己の感情の具体化の鍛錬

とはいえ、私の主観から言わせてもらうと、人間は曲がりなりにも文化的な生活をする権利をもはや義務のように与えられているため、 文化的生存活動はしなければいけない。であれば、 上手い下手や 地位名誉財産になるかどうかは置いておいて 、 自己の感情を表現・伝達する方法を、 改めて 探さなければならないと私は思う。

絵・文章・物語・音楽・歌唱・映像。なんでもいい。

私もこんなくっだらない文章を、誰の役に立ち、自分の地位名誉財産に繋がる訳ないと思いつつ、 自己の感情の具体化の鍛錬として、再開した。

ロボトミー手術で自我を摘出されることが許されず、己の自我を完全に捨てきれないで社会に適応できないし、 死ぬ勇気もないというのなら、他人と比較して優位になることをいい加減諦めて、自我をさらけ出したほうが、私はよっぽど苦しまない気がする。

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Mon, 06 May 2019 00:00:00 +0900
http://manzyun.bitbucket.io/2019/05/06/output_trening.html http://manzyun.bitbucket.io/2019/05/06/output_trening.html <![CDATA[鍛錬 ―漠然としたものの解像度を上げる―]]> 鍛錬 ―漠然としたものの解像度を上げる―

まえがき

30歳近くになって、メモやコンテなどの手法による頭の中のアウトプットの仕方が分かり始めたきがして、もっと早く知りたかったと思う。 もっと自分の頭の中を手軽(紙と鉛筆ないしペンによる方法)な出力方法を知っていれば、 もっと若い頃(12歳とかそこらのうち)に妄想をたくさんアウトプットできたと思う。

私の過ち

道具というか、最終的な出力目標(電子データによる配布可能な媒体)にダイレクトに出力しようとして今までの人生を無駄にした気がするのである。 更にいうと、8歳頃から既に最初から自分の脳内のドチャクソ美しい映像・音楽・画像・文章を完璧にアウトプットしようとしていたから、毎度ものを作る度に萎えていたし、その結果何も作らなくなってしまった。 ラフでもいいので、作りたいものの断片を作っておき、後(1時間後でも1週間後でも1ヶ月後でも1年後でも)で完成に近づける。 そういうアプローチが、なぜできなかったのかずっと悔やんでる。

なぜ誤ったのか

思い当たる節としては、完成にダイレクトに到達できれば期間短縮に繋がると思い込んでいたのだろう。 中間に出すラフや下書きの類はどうせ破棄するのだから、最初からそのような工程を省けば最速で完成できる。そう思い込んでいたのだろう。 僕みたいな一般人類よりも劣っている知的生命体は、そもそも最初から完成品を作れるような能力を持ち合わせていなかったし、それを身に着けようともがいていた事そのものが間違ったアプローチだと早く気づきたかった。

私が正しいと思うアプローチ

最終的には、
自分の能力を適切に判断し 、適度に諦め、今後の自分に期待しながら鍛錬を積み重ね、その時その時にできる最高の作品を作り上げる」
というのが、多分苦しまない創作の方法だと思った。
武井壮理論になってしまうが、
「思い通りに頭の中の情報(妄想・感情)を表現できれば、創作なんて簡単」
なのだ。

まとめ

なので、心の中で言語化も映像化も音声化もできない「何か」を、そのままにせず、 日々・刹那の繰り返しの中でも、 その「何か」を頭の中でいいので形にする鍛錬 を怠ってはいけない。

あとがき

私は努力という言葉が嫌いである。主観的努力の度合い・客観的努力の度合い・そして結果が伴った私自身の体験が希薄だからだ。

英単語を80個、それぞれ120回を、一晩徹夜して、過労で胃の内容物を吐き戻してでも書ききったら、翌日には覚えるのか。私は覚えなかった。 漢字を74個、それぞれ50回書いたら、その漢字の読みや意味を一晩で覚えるのか。私は覚えなかった。

中学校の長期休暇明けのテストと、合格するまで放課後に再追試するあの制度は、ただの統制維持のための拷問にしか思えなかった。 教員に逆らったり、教員の期待に沿う成果を発揮できなければ、罰せられるという印象をよく擦り付けたと思う。

本来であれば、従順な生徒たるものは長期休暇中も努力し、単語・漢字を覚え、教員に怒鳴られて自己肯定感を皆無にすることを避けるという賢い選択をするのだろう。

私は今になっても、この長期休暇後の100問テストというやつの意義がよくわからない。

お察しのとおりだが、そのため英語や国語はとてつもなく嫌いな科目だった。数学に至っては解き方が分からなければ何もできないのでもっと嫌いな科目であった。

今は幸い国語(言語学的な側面)や数学・物理・科学・英語とは切っても切れない関係となった。

英語が読めなければ最新の技術は取得できないし、数学ができなければ効率の良いプログラムなんて書けないし、構文解析装置について考える必要があれば、国語は必須である。

主観的に努力したって、客観的努力が伴わなければ評価されず、更にいうと結果が出なければいずれの努力も無駄だったと評価される。

だが実際、世の中結果でしか評価のしようがないのである。 であれば、途中経過でも良いから、短い期間で出力できる結果を残さなければ、何も評価されないのだ。その評価する審判が自分であろうと。

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Mon, 06 May 2019 00:00:00 +0900
http://manzyun.bitbucket.io/2019/04/01/udauda.html http://manzyun.bitbucket.io/2019/04/01/udauda.html <![CDATA[いつものうだうだ]]> いつものうだうだ

今日もなにも考えずにコワーキングスペースに来た。

ふと、ブログと言えるのか全くわからないこいつの存在を思い出したので、たまにはなにか書こうと思った。 なお、エディタはDOOM Emacsである。

そんなことをしながらQiitadonを眺めていると、これからしばらくの年号は「令和」となったらしい。

私個人の感想を述べると、
「従順に政府の言うことに従う民が和を重んじる」
という印象を受けてしまっている。
全くの余談だが、私の脳裏にナルシストサイコパスガスライターの知人が、
「やはり日本政府は帝国時代の日本を復活させようとしている! 君たちが 声を挙げないと!」
とか宣ってる。
「ほざけ、どあほ。そういうのなら、あんたが仮想通貨で一儲けした資金で政治家か宗教団体でも作ってろ」
と、脳内にこびりついたナルシストサイコパスに悪態をつく。

私個人の感覚からしてみれば、このナルシストサイコパスガスライターに付き合いたくないのに、 あちらから毎度這い寄ってくるのでCoderDojoに行くのをためらっている。

あいつのお花畑発想に付き合いたくもないのに、あいつは誰にも相手にされなかったから、 少し相手をしてしまった私にずっとすり寄ってきて、鬱陶しい。

その上お得意のガスライティングで私の認知を今以上に歪ませようとしている。

はっきりいって、私には害悪でしかない。そして、そんなナルシストサイコパスガスライターが、 子供達にプログラミングの手ほどきをしているという行為にさえ嫌悪感を隠せない。

だから、私はCoderDojoでの活動を、CoderDojo憲章が尊重できそうにないので、休止している。

CoderDojoの憲章にも書いてある。

> 性別、人種、性的指向、信念、宗教、能力に関係なく、ボランティアや子ども達を歓迎します

CoderDojo 憲章 - CoderDojo Japan

私は彼奴を歓迎できない。

とっくの昔に心は歪み切ってしまっているが、彼奴の思想からくる他人を全く悪びれることもなく 他人のプライベートに介入し、平気で第三者に触れてほしくないことを言いふらし、挙げ句に ガスライティングないしマインド・コントロールを仕掛けてくる彼奴を、 他のメンター仲間やニンジャたちのように受け入れることができなくなった。

だから私は、CoderDojoのメンターになる資格はないのだ。

そして、唯一の慈善活動はもとより、労働に関しても自律神経をおかしくしやすく、 数ヶ月働いただけで使い物にならない私は、本当は生きる資格なんてないのかもしれない。

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Mon, 01 Apr 2019 00:00:00 +0900
http://manzyun.bitbucket.io/2018/12/21/i_want_make_by_nim.html http://manzyun.bitbucket.io/2018/12/21/i_want_make_by_nim.html <![CDATA[Nimで作りたいものをつらつら書くだけ]]> Nimで作りたいものをつらつら書くだけ

この記事は Nim Advent Calendar 2018 - Qiita の22日目の記事です。

皆さんバッチリNimに関するノウハウを書いていらっしゃって誠に恐縮ですが、私は「Nimで作りたいもの」をつらつら描きます。

この記事の筆者はPythonなんていう生ぬるい言語を触りながら、C++1xの仕様の改良に 「おや、これ、私もC++できるのでは?」 という妄想をするにわかNimファンです。

それでもなぜNimを使おうとするのか

言わんでも分かるでしょう。

Features | Nim を真に受けてますよ。

だからこんなPythonなんていう生ぬるい言語使いが、 「Cythonもいいなあ」 と脇見しながらNimを使ってみようかと思ってしまってるのですよ。

本題

さて、本題です。

もう作りたいものが多すぎます。これから書くことはただの絵空事です。妄想です。作るとは言ってないです。

CoderDojo受付システム Touryumon (登竜門)

私は趣味で CoderDojoSapporo DojoSapporo East Dojo で子どもたちにプログラミングを布教してます。

その活動自体は特に問題ないですが、ちょっと不満がプログラミングを教える人たちの上がっている事としては、 「 Connpass もいいっちゃ良いのだけど、ちょっとかゆいところに手が届かないのだよなあ」 ということで。

作るか。

と思ったのですよ。当初の予定では。

良い点

なんでって、そりゃあ、

  • コンパクトなバイナリを吐き出せる → 環境構築がそこまで手間がかからないのでは?
  • Pythonに近い文法だから、割といけるのでは?
  • さくらインターネットさんから CoderDojo Japan に提供して頂いているクラウドマシンでも十分に動くものを作りたい。

悪い点

と思いましたが、自分でちょっと「待った」をかけました。

  • Pythonに近い文法とはいえ、ちょっと難易度高いのでは?
  • やっぱ自分、そこまでNimのこと分かってないわ(先週までプラグマの使い方が分からなかった)
  • 何より 子どもたちにも触って遊んでほしい ので、ちょっとハードルが高すぎるのでは……!

いや、Nim教えればNimできるようになるかもしれませんが、俺がNim分かってないんだもん。難しくね?

ということで、Nimでの開発を断念し、サーバーサイドはPython, フロントサイドは CoffeeScriptElm 使うかなーと漠然と考えております。

Linuxでも動作するBMSプレイヤー

お、BMSをご存じない? BM98もご存じない? きっと1990年世代じゃないか、もっと素敵なコンピューターライフを送ってたのですね!

簡単に言うと、パソコンでできるコナミ音ゲーっぽいやつです。

これの売りは 「譜面・楽曲データを作れること」 です。

BMSのファイルフォーマットは 公開されております 。やねうらお先生とNDK先生は偉大ですね!

更に言うと、最近 BMSON という JSONベースのファイルフォーマットも出てきたので、27歳派遣プログラマのおじさんは、正直「おぅ……」ってなってます。

なんで作りたいかって、そりゃああなた、中学時代に O-SE さんのサウンドとか nixx さんのサウンド聞いて、エレクトロミュージックにドハマリした人間としてはなあっ!

なお、ライブラリ(エンジン?)としては frag を利用する予定です。

「知ってるか? 手榴弾はピンを抜いた瞬間にお前の友達ではなくなるんだぞ」 「 `Step Mania <https://www.stepmania.com/>`_ は調査したのか?」

MMLファイルフォーマットをMIDIに変換して音を鳴らすなにか

MMLという音楽記述言語というのかフォーマットがあるんですよ。

ぱっと探したところ、Linuxでそれの音を鳴らせるものはないんですよ。

個人的には速攻でサイン波でも矩形波でもいいからメロディ鳴らせたらいいなと壮大な夢を考えましたが、 まずMIDIに落とすところからやるかと思ったり。

既にありそうですけどね。


なんかここに上げたもの既にありそうなんですよねえ……。

後は気が向いた時にワンボード・マイコンとかのプログラミングとかしてみたいですね。

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Fri, 21 Dec 2018 00:00:00 +0900
http://manzyun.bitbucket.io/2018/12/10/furait.html http://manzyun.bitbucket.io/2018/12/10/furait.html <![CDATA[よろしい、ならば布教だ ―遠征は楽しい―]]> よろしい、ならば布教だ ―遠征は楽しい―

この記事は FuraIT Advent Calendar 2018 - Adventar の10日目の記事になる……はずでした (風邪で寝込んでいた上、 CoderDojoのAdvent Calendar とブッキングしてた。)

はい、言い訳はこんなところで良いですかね。 自己紹介?

自己紹介

まんじゅ(´ん`)さんです。

UbuntuとCoderDojoの布教をしてます。

この記事を執筆している時点では、 札幌 関数型ミートアップ というイベントで、 Spacemacs を使って書いてる一般人です。

初FuraITでした

写真は後日!

Facebookで tomio2480 さんが、 「誰かDockerを教えられる人は居ないかあ」 と助けを求めていたので、 「どーれどれ、おじさんが手伝いに行こうかあ?」 と言ったら、本当に行くことになってしまった。嬉しいけど。

ぶっちゃけ「楽しかった」しか感想が無いんだよなあ。

田舎で勉強会をやる意義について

少しおじさんの話しようか。

僕は北海道は別海町というド田舎の酪農家の家で、X68000を持つ父親の元に生まれた。

友達は居たが、ぶっちゃけ「CPUの創りかた」を読んで、熱く語り合うようなのは居なかった。

ましてや、そんなド田舎でUbuntuとPythonに出会えた事が奇跡なのかもしれない。

それでも、仲間が居たほうがいいのだ。

できれば早いうちに。

いくら、 「一人ぼっちの惑星でひたすら電波を飛ばす」 だけでも、自分の存在を自分で証明できていたとしても、寂しいよな。

だから、僕はそんなど田舎でもコンピューター少年になってしまった少年少女たちの、友達になりたいと思う。

友達になって、僕から君たちのところに行けるようになりたい。いや、なる。

こんなコンピューターおじさんでよければだけど。

そう思って、CoderDojoを、道東とかで出張Dojoという感じで、できたらなとか思ったり。


そんな決意を改めてさせられる、FuraITでしたよ。 うん。

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Mon, 10 Dec 2018 00:00:00 +0900
http://manzyun.bitbucket.io/2018/12/10/coderdojo_bad_mentor.html http://manzyun.bitbucket.io/2018/12/10/coderdojo_bad_mentor.html <![CDATA[なんか駄メンターとしてやりたいこと]]> なんか駄メンターとしてやりたいこと

自己紹介と謝罪

どうも。勝手に coderdojo-japan.social なんていうドメインをとって、 Mastodon的マイクロブログサービスの運営をしようとした駄メンター、まんじゅ(´ん`)です。

もちろん、この件に関しては札幌東DojoのChampionからご指摘をいただきましたので、 その後サービスは閉じております。

サービスを勝手に立ち上げたことは後悔はしていますが、反省はできておりません。残念ながら。

とりあえず、ここからの記事は、こんなふざけた27歳のプログラマがつらつらとなんか書くだけなので、 期待しないでください。

はじめに

この記事は、 CoderDojo Advent Calendar 2018 - Adventar の10日目の記事になり……ませんでした。(風邪で寝込んでおりました)

ここからは非常にふざけた姿勢で、ただ単純に自分の承認欲求を満たすためにCoderDojoに参加している、 いわば「駄メンター」ないし「堕メンター」が、今後何をやっていきたいかをとりあえず書き残して置きます。

当初は、デジカメのRAW撮影と現像について書こうかと思いましたが、色々思うことがあったので予定を変更しました。

駄メンターのやりたいこと

ということで早速本題に入ります。

クリエイティブコーディング

あまり聞き慣れない言葉かもしれませんが。

コンピューターは別に、 「事前に組んだプログラムしかできない」 とか 「即興で何かできるものではない」 という考えを壊して行きたい所存です。

ということで、定期的に TidalCyclesFoxDotveda や、 Python Mode for Processing でライブコーディングしてみたいなと思ってたりします。

Scratchでライブコーディングしても面白そうですね。

パソコンとフリーソフトウェアで創作活動

ど素直にいうと、一番はこれを子どもたちに伝導(?)したいです。

もともと僕がプログラミングを初めたきっかけは、 「ビデオゲームを作りたい」 というところでしたので。
ついでにいうと、プログラミング初めた当初に友人から言われたのは、 「よし、俺が監督するから、お前はグラフィックと音楽とプログラミングとシナリオやれな」 と言われたため、全部できないこともないです。

僕の感覚だと、5万円ちょっとあれば、部屋を汚さずに落書きはしほうだい、いろんな楽器の音を鳴らしたりできる。こんな便利な環境は無いでしょう。

ということで、ぼちぼちやってます。

コンピューターの偉人伝

僕はプログラマやソフトウェアエンジニアのエッセイは大好きです。

なので、そんな素晴らしい人たちのことを紹介せずにはいられません。

ということで、ぼちぼち、 「こんな面白い人がいるんだよー」 という話もしていけたらと思います。

Ubuntuディスクの配布

あまり食いついてくれる子がいないので最近はイメージディスクを焼いていませんが、Ubuntuの配布・布教も積極的にやってるつもりです。

大人も人間であることを示す

自己紹介と謝罪 で申したとおり、僕はふざけた27歳です。子どもに対しても普通にキレます。怒鳴りはしないけど。

なぜかというと、そういう接し方をしたほうが、むしろ子どもたちに変な気を使わせない気がしてるからです。

そもそも 「なぜ子どもに気を使わせたくないか」 という話ですが、信じられないと思いますが自分が割とそういう人間だからです。

結局相手の話を聞いて、聞いて、機嫌を損ねないように付き合って……。

なんかそんなことをしていたら、疲れてしまったらしく。いつの間にか眉毛を抜くくせが出てきたり、精神科に通って薬を飲まないと床に頭を叩きつけるような精神状態になっておりました。

なので、子ども達にはできれば自分を思いっきりアピールしちゃっても良い環境づくりはしているつもりです。

なんていったって、自分の感じてきた嫌な気持ちや疎外感や孤独感を、子どもたちに味わってほしくないので。

そうやって接していく過程で、私は大人同士のやりとりでも距離感が掴めなかったり、 自己紹介と謝罪 のような変な行動をしてしまっているのが最近の自分ではありますが。許してもらおうなんて思ってるつもりはないですよ? これでも。

まとめ

最後はまるで良いこと言ったみたいな感じの文章を書いていますが、やっぱり、 「コンピューターそのものも楽しいし、コンピューターでものづくりするのも楽しいし、コンピューターに関わる人たちも楽しい人がいる」

ということを、ただ伝えたいだけなんですよ。ぼかあ。


さて、カレンダーの並び順通りだと、次は togazo - Adventar さんなのですが……。

他の皆さんのカレンダー記事も、僕なんかより素晴らしい記事だと思いますので、是非見てください。

CoderDojo Advent Calendar 2018 - Adventar

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Mon, 10 Dec 2018 00:00:00 +0900
http://manzyun.bitbucket.io/2018/12/02/german_bird.html http://manzyun.bitbucket.io/2018/12/02/german_bird.html <![CDATA[マシュマロにアヒルのような脚が生えているそれに関数をぶん投げて演算させたい]]> マシュマロにアヒルのような脚が生えているそれに関数をぶん投げて演算させたい

はじめに

この記事は「ドイツのトリ Advent Calendar」の1日目の投稿になるはずでした。

なお、僕はドイツのトリがどうして一部でここまでのムーブメントが起こっているのかよくわかりません。 ミリしらの可能性もあります。

そして、この記事は僕がこの世界をどのように解釈したいのかという話をだらだらしていくだけです。

ダッグタイピング

「アヒルのように鳴いてアヒルのような格好をしていれば、それはアヒルだ」

そんな言葉があります。

しかし、 「ドイツのトリ」 で画像検索をすると、 「アヒルなのだろうけど確証を持ってアヒルとは言えない、アヒルのような脚の生えた動物」 の写真を見ることができます。

アヒルと確かめてみたいので

まるで、 「現地に飛んでいったのかという」 書き方をしていますが、残念ながらそうではありません。

この「ドイツのトリ」という、現在は謎の生物がもし私の前にいたと仮定して話を進めます。

命令する。念じる。

僕はドイツのトリは脚が生えているので、 「鳴いて」 と命令、もしくは念じます。

鳴きません。

次に、 「ドイツのトリはきっと頭を隠しているだけだろう」 と思ったので、 「こっちを向いて」 と命令、もしくは念じます。

向いてくれません。

こうして、ドイツのトリは、アヒルという動物の具象から、「ドイツのトリ」というアヒルではない動物 ということがわかりました。

次に行うことは、きっとゆっくり近づいてみるといったアクションをして、具体的に「ドイツのトリ」が どんな姿をしていて、どの動物に似ているからカテゴライズする。というアクションを僕は取るでしょう。

まるでダックタイピングプログラミング(きっと)

今までの話で何が言いたいのかというと、 「世界ってダックタイピングプログラミングっぽいよね」 という暴論です。
「君、踊って」 と命令したり、 「雨よ止んで」 と願ったり。

じゃあ、プログラミングもそういう風にできないのかな? と私はつい思います。

主語抜け会話

私は会話するときに主語がよく抜けてます。多分苦手な人を結構苛つかせるレベルで。

でもそれは、日本語という言語の仕様がそれを寛容しているし、それで会話も成り立つ、表現性の高い 言語ではあるという話しにもなりません? ならないか……。


なんか書いていて、話のつなげ方がわからなくなったので、オチを書くと。

  • なんか自分は関数型パラダイムを日常会話で使ってる
  • 関数型パラダイムに適した言語は無いか(日本語では限界を感じ始めた)
  • ロジバンとかいいよね、S式に分解できそうだし。

ってことで、はじめてのロジバン 第2版 - はじめてのロジバン第2版 読んでください。使ってください。気さくにこの言語で挨拶しませんか?

以上、お粗末でした。

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Sun, 02 Dec 2018 00:00:00 +0900
http://manzyun.bitbucket.io/2018/04/24/messaging_is_born_caos.html http://manzyun.bitbucket.io/2018/04/24/messaging_is_born_caos.html <![CDATA[Smalltalk のメッセージと、Scratch の読みづらさ]]> Smalltalk のメッセージと、Scratch の読みづらさ

先日の CoderDojo 稽古終了後の一幕、他のメンターさんにたずねられた

「Scratch のメッセージって、Smalltalk 由来?」
「確かそうだと思いましたけど」

と答えると。

「いやね、子ども達なりに工夫しているのはわかるのだけど、スクリプトを分割してて、あっちこっちに飛んでて、子ども達自身もわからなくなってしまっててね」

そして興味深い一言、

Smalltalk のメッセージタイプのオブジェクト指向の弱点が、Scratch で顕著に現れてしまったのかもね」

ほほう、興味深い。

ということで個人的にちょっと考えてみました。

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Tue, 24 Apr 2018 00:00:00 +0900
http://manzyun.bitbucket.io/2018/02/28/antwacky_life.html http://manzyun.bitbucket.io/2018/02/28/antwacky_life.html <![CDATA[ダサい生き方しかしていない件について]]> ダサい生き方しかしていない件について
「本当に自覚してるの?」
と尋ねられれば多分自覚していないからこんなこと書いてるのだとは思う。
「わかってるよ」
と言ってるが、その実分かってないから繰り返してるし、直せないのであって。

と言うような長編ポエムをダラダラ書く。

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Wed, 28 Feb 2018 00:00:00 +0900
http://manzyun.bitbucket.io/2017/12/24/before_running_blender.html http://manzyun.bitbucket.io/2017/12/24/before_running_blender.html <![CDATA[Blender立ち上げる前に……絵コンテ描こうな!]]> Blender立ち上げる前に……絵コンテ描こうな!

この記事は、 Blender Advent Calendar の 22日の記事の……はずでしたっ!(また遅れた)

前回 はBlenderに役立つと思う検定試験の紹介をしました。

しかしながら、検定試験で自信をつけて書籍をいっぱい読んでも、Blenderで理想的なモデルを 作れるようにはなりません。

とはいえ、
「Blenderは毎日立ち上げて毎日モデリングしている。なのに理想のモデルができない! コレジャナイ!」
という方はたくさんいらっしゃると思います。私もその一人のつもりです。

そんなときどうすればいいのかって話なんですが。一概にこれが正しいわけではないのですが、 モデリングしたいものをまず2次元に描き起こすことをおすすめします。

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Sun, 24 Dec 2017 00:00:00 +0900
http://manzyun.bitbucket.io/2017/12/20/i_want_original_keyboard.html http://manzyun.bitbucket.io/2017/12/20/i_want_original_keyboard.html <![CDATA[自分のErgodoxが欲しかったので、まず他人のErgodoxを作ってお小遣いを稼ごうと思った話]]> 自分のErgodoxが欲しかったので、まず他人のErgodoxを作ってお小遣いを稼ごうと思った話

この記事は、 自作キーボード Advent Calendar の8日目の記事に なるはず……でした!(クズ人間)

とりあえずネタはあるので、一応書いておこうと思います。

SSIA

Subject Says It All です。

タイトルの通りなんです。

詳しくは、
「Ergodox作らせてください」
とかで検索書ければ出てくると思います。

Q, なぜはやまった?

絵の無い4コマ漫画で説明するとですね……、

  1. Ergodoxか、いいなあー。
  2. 月収10万円だけど、FablaTechで買っちゃうぞー
  3. PayPal「決済が承認されませんでした」
  4. どうしたら良いんだぁーっ! はっ! (その時、電撃が走る)

と言う感じです。

いや、待て。

自作するのはまだわかるけど、なんでいきなり売ろうと思ったのか……。

未だに私も分かりませんよ……。

あとがき

最近普通のキーボードで作業してると手首が痛くなります。

Ergodox作りたいので、パーツかお金ください……。

※: このブログはThermaltakeのPoseidon(青軸, 最近過入力、接触不良が見られる)で書きました。

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Wed, 20 Dec 2017 00:00:00 +0900
http://manzyun.bitbucket.io/2017/12/20/issue_about_not_have_girl_friend.html http://manzyun.bitbucket.io/2017/12/20/issue_about_not_have_girl_friend.html <![CDATA[俺、エンジニアだと思ってたけどエンジニアじゃなかった]]> 俺、エンジニアだと思ってたけどエンジニアじゃなかった

この記事は、 カノジョできないエンジニア Advent Calendar の 19日目の記事になる……はずでした!(また遅刻したらしい)

こうやってまともに約束を守れないからまずカノジョできないんですよ。

さて、もし何らかの期待を抱いてこの記事にたどり着いた方には、1つ2つ謝らきゃいけないことがあります。

俺、エンジニアだっけ?

あとものっそいポエミーです。

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Wed, 20 Dec 2017 00:00:00 +0900
http://manzyun.bitbucket.io/2017/12/18/doujin_libre.html http://manzyun.bitbucket.io/2017/12/18/doujin_libre.html <![CDATA[創作者はもっと自由になれる ―突き詰めれるだけフリーソフトウェアで構成した創作・執筆環境―]]> 創作者はもっと自由になれる ―突き詰めれるだけフリーソフトウェアで構成した創作・執筆環境―

この記事は、 LibreOffice Advent Calendar の8日目の記事の……はずでした!(ごめんなさい)

そして内容は 同人創作サークル Onoma (活動休止中)の記事の虫干しです。これは当初からそうでした。

そんな拙い記事ではございます。

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Mon, 18 Dec 2017 00:00:00 +0900
http://manzyun.bitbucket.io/2017/12/18/not_code_is_not_link.html http://manzyun.bitbucket.io/2017/12/18/not_code_is_not_link.html <![CDATA[Code CodeしていないCoderDojoのお話]]> Code CodeしていないCoderDojoのお話

この記事は、CoderDojo Advent Calendar の8日目の記事に……なるはずでした!(ごめんなさい)

えー、初日からひどい記事を投稿しました。まんじゅ(´ん`)です。
しかしあまり反省してない。多分3年後とかに後悔してます。
今度こそ CoderDojo SapporoCoderDojo Sapporo East の様子の写真のストックとともに、
札幌圏のDojoのお話します。

「その前におみゃーさんは誰だ?」

CoderDojo SapporoCoderDojo Sapporo East の、

  • 広角写真担当
  • BGM担当
  • マニアックなお話担当

です。

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Mon, 18 Dec 2017 00:00:00 +0900
http://manzyun.bitbucket.io/2017/12/15/test_for_blender.html http://manzyun.bitbucket.io/2017/12/15/test_for_blender.html <![CDATA[Blenderって、何が怖いんだっけ……。]]> Blenderって、何が怖いんだっけ……。

この記事は、 Blender Advent Calendar 2017 の15日の記事です。

で、どうも僕はAdvent Calendarの予定にこんなことを書いていました。

Blenderコワイ! が少しでも克服できるようになったらいいな。という記事を
はて? 11月の私よ、何を書こうとしていたのだろう……。
ということで予定を早めまして、 Blenderを使って「役に立った」と思った検定試験 について。

前題: 3DCGの本って難しくないですか?

割と抵抗なくBlender関係の書籍を3冊ほど購入して読みましたが、ふと考えてみると3DCGって専門用語多いです。

まずその専門用語の多さに圧倒される人も居るのかなと。
次に用語の関連についてとかそういったところ
最終的に、それらがどう統合されるか

| 割と、 | 「Blender難しい」 | と言う人の話をよく聞いてみると、 | Blender以前 で躓いていることが……。

ということで、ボク個人としてはそれがもどかしく、10年前くらいのFlashアニメのノリで、Blenderでアニメ作る人が いっぱい出てきたらなと思っているのではありますが、きっとFlashアニメーターがベクターグラフィックに悪戦苦闘したように、 3DCGも最初はどうしてもぶつかるハードルではないかと。

だからといって説得にはなりませんが、検定試験の勉強とかはしてみて、余裕があれば検定を受験してみることをおすすめします。

本題

それでは本題、検定の紹介に入ります。

と言っても CG-ARTS さんの検定しかありませんが……。

専門学校時代に受けた検定がたまたまこれで、たまたま基礎レベルのやつは合格できたという判断基準です。

CG-ARTS CGクリエイター検定

公式ページ

ベーシックだけで一気に初級3DCG関連の書籍の理解力が上がります。ソースは自分。

カメラでの撮影の話とかも入ってます。

「違う、俺は3DCGを作りたいんだ!」
3DCGのレンダリングでどうしてもカメラの知識必要になるんだって……。

ベーシックを受けると基本用語を網羅、エキスパートまで受けると制作方法の概要がつかめるかと思います。


うん? 正直これで十分かな?

いっそのこと、CGクリエイター検定の勉強をするためにBlenderを使うのもすっごく良いと思います。

まとめ: 受験しなくても役に立つ

○○免許(つまり「その試験に合格していなければ許されない」)でも無い限り、検定試験なんて履歴書の飾りかもしれませんが、
受験しなくても、知っているか知らないかでは、まず理解できるかできないかという話になりかねないです。
積んでるBlender本、
「日本語でおk」
と思って積んでいませんか?

ちょっと遠回りかもしれませんが、3DCGとはなんぞやという理解を深めることも大切だと思います。

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Fri, 15 Dec 2017 00:00:00 +0900
http://manzyun.bitbucket.io/2017/12/01/what_i_am_mentor.html http://manzyun.bitbucket.io/2017/12/01/what_i_am_mentor.html <![CDATA[ひとりぼっちは、さびしいもんな -僕がメンターをやってる理由-]]> ひとりぼっちは、さびしいもんな -僕がメンターをやってる理由-

この記事は、 CoderDojo Advent Calender 2017 の1日目の記事です。

大体は今年の6月語ったつもりだが。

僕がメンターをやってる理由 - Slide Share

ここでは一応その日に語れなかったことや、その後の心境の変化に伴うメンターとしての姿勢をだらだらと。

Warning

この記事では、思想や信仰に対する批判。または東日本大震災以降の脱原発論などに対する否定的な意見が含まれております。

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Fri, 01 Dec 2017 00:00:00 +0900
http://manzyun.bitbucket.io/2016/10/26/i_can_t_sleep.html http://manzyun.bitbucket.io/2016/10/26/i_can_t_sleep.html <![CDATA[時間が気になって眠れない]]> 時間が気になって眠れない

自分は布団に入ってから熟睡するまで2時間以上かかる人間である。

そのため、その2時間が非常に暇で暇でしょうがなく、暇を持て余して別の行動をして結局眠れなくなることもある。

今日はそんな日だろう。

今日は買って2日しか立ってないシーシャの瓶を割った。

鼻血が20mlは出た

クレジットカードの支払いもできてないのに、ラップトップパソコンのACアダプタが破損したので購入
なんとか自分で修理できないかなと思って電子工作工具箱を探したら、片付けられてどっかに行った。

そして今眠れずに居る。

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Wed, 26 Oct 2016 00:00:00 +0900
http://manzyun.bitbucket.io/2016/10/24/numark_nv.html http://manzyun.bitbucket.io/2016/10/24/numark_nv.html <![CDATA[仕事もしないで何をしてたかというと]]> 仕事もしないで何をしてたかというと
いや、してた。
コンビニのアルバイトくらいはしてた。
けどやめた。夜のお客さんはコワイ。

最近は静的ブログエンジンとしては tinkerer よりも pelican の方が軍配が上がりつつあるが、 自分はそっちに移行する気力とかそういうのは無かったのでtinkerer。

で、最近 Setsuna も作らず何してるかというと、 Mixxx というオープンソースのDJソフトウェアで、Numark NV が使える様にスクリプトを書いていたが、 進捗駄目です!

LEDも光らないし、操作できるまでの道のりは長いし、そもそもJavaScript5だしで辛いものがある。 もちろんお金はもらえない。

しかし2週間書いてようやく、
「あ、これはVisual BasicとかC#でGUIアプリを作る時のあのノリに似てるな」
と思い始めてきたのでなんとかなるかもしれないかなあと思ったりもする。

しかし1個のスクリプトファイル内で全部完結させなくちゃいけないのは正直つらいけどね!

他、いい話としては通信制高校の非常勤講師のアルバイトを週一でするようになりました。

以上。


P.S.

http://himajinmanga.info なんつー、ふざけたWebページ作りました。

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Mon, 24 Oct 2016 00:00:00 +0900
http://manzyun.bitbucket.io/2016/04/25/kekka_fuza_stretch.html http://manzyun.bitbucket.io/2016/04/25/kekka_fuza_stretch.html <![CDATA[結跏趺坐をやりたい人のためのストレッチ]]> 結跏趺坐をやりたい人のためのストレッチ

ここ最近、あぐらで座禅を組んでいても何かが違う気がしていた。

心が引き締まった気がしない。

座禅・瞑想に何かを求めること自体が既に煩悩にまみれてるのは分かっているのだが、 何かもっと上手くできないかと思って、やっぱり両足を組む座禅 結跏趺坐 に還ってくるのである。

しかし、しばらく結跏趺坐が痛くてそれ以来やっていなかったためまたできなくなった。 これはもう筋肉の根本から見直したほうが良いと考えて、結跏趺坐ができるようになるためのストレッチを だらだら考える。

なお、今回は主に太ももの裏・股関節周りのストレッチの話が多いので、他の部位が痛むという人は別のWebページで調べたほうがよろしいかと。

気が向いたら追記するかも。

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Mon, 25 Apr 2016 00:00:00 +0900
http://manzyun.bitbucket.io/2016/04/21/i_know_wash_shisha.html http://manzyun.bitbucket.io/2016/04/21/i_know_wash_shisha.html <![CDATA[そうだ、シーシャを洗おう]]> そうだ、シーシャを洗おう

シーシャのフレーバーを切らした。 暇を持て余す。

そうだ、シーシャを洗おう。

いっつも独りの時間に付き合ってる道具に感謝の意を込めて。

つーことで、我流シーシャの洗い方をダラダラ書く。

なお、この記事ではホースとマウスピースの洗い方は載せない。

マウスピースは食器用洗剤で洗えばいいだけだし、ホースはウォッシャブルなら中に水を通すだけなのだし。

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Thu, 21 Apr 2016 00:00:00 +0900
http://manzyun.bitbucket.io/2016/04/21/fighting_desperately.html http://manzyun.bitbucket.io/2016/04/21/fighting_desperately.html <![CDATA[「死ぬほど頑張れ」についてつらつら]]> 「死ぬほど頑張れ」についてつらつら

例のあれ に関して、個人的に師匠と崇めてる人から色々指摘を貰った。

指摘を貰ったうえで、 「まだまともな意識があるなら、死ぬほど勉強すれば、運が良ければ大丈夫」 と言われた。

正直な話をすると、僕は「死ぬほど」という言葉が嫌いである。人間を軽視しているようだからである。

だけどその時はなぜか「がんばろう」という気になれた。 それを分析してみる。

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Thu, 21 Apr 2016 00:00:00 +0900
http://manzyun.bitbucket.io/2016/04/19/leaning_speed.html http://manzyun.bitbucket.io/2016/04/19/leaning_speed.html <![CDATA[学習スピードの不公平感]]> 学習スピードの不公平感

僕はたくさんのコンプレックスを持っている人間である。

  • 学歴コンプレックス
  • 頭の回転コンプレックス
  • 学習能力コンプレックス

ざっと3つは普通に上がる。

何の話がしたいのかというと、とりあえず、 「なんで頭の良さに差ができてしまうのか」 という話である。

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Tue, 19 Apr 2016 00:00:00 +0900
http://manzyun.bitbucket.io/2016/04/19/personal_history_make_by_html5.html http://manzyun.bitbucket.io/2016/04/19/personal_history_make_by_html5.html <![CDATA[【失敗談】履歴書をHTML5とCSS3で作ろうとした話]]> 【失敗談】履歴書をHTML5とCSS3で作ろうとした話

大体の話の経緯はもう既にQiitaに書いた。

此処から先は本当にどうでもいい話をだらだら書く。

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Tue, 19 Apr 2016 00:00:00 +0900
http://manzyun.bitbucket.io/2016/04/13/with_paper.html http://manzyun.bitbucket.io/2016/04/13/with_paper.html <![CDATA[紙でできることつらつら]]> 紙でできることつらつら

なんかA4用紙でできることをつらつら書いておく。 (一部A4以上のものもあり)

最初のメモ帳とブックカバー以外は紙以外の材料や道具無しに作れるので、ぜひやってみて欲しい。

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Wed, 13 Apr 2016 00:00:00 +0900
http://manzyun.bitbucket.io/2016/04/12/cooking_for_me.html http://manzyun.bitbucket.io/2016/04/12/cooking_for_me.html <![CDATA[シェアハウス民なりに考えた一人暮らしのレシピ色々]]> シェアハウス民なりに考えた一人暮らしのレシピ色々
お久しぶりです。暫くこのブログ更新してませんでした。 ネタがなかったといえば確かにネタがなかったのですが、ここ最近溜まってきたのでつらつらと。 あとようやくRestructured Text記法が分かってきた感ある。
タイトル通り、本日は料理の話です。個人的に、 「大体こうしてれば比較的健康体は維持できるかな」 と思ったので、つらつらと。

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Tue, 12 Apr 2016 00:00:00 +0900
http://manzyun.bitbucket.io/2016/02/12/you_not_want_work_environment.html http://manzyun.bitbucket.io/2016/02/12/you_not_want_work_environment.html <![CDATA[きっと誰も働きたくない会社を考えた]]> きっと誰も働きたくない会社を考えた

タイトルどおり「きっと誰も働きたくない会社」を考えたので書き散らす。

労働基準法とかに絶対引っかかる奴。

エンジニアだって人間である

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Fri, 12 Feb 2016 00:00:00 +0900
http://manzyun.bitbucket.io/2015/12/16/cold_shower.html http://manzyun.bitbucket.io/2015/12/16/cold_shower.html <![CDATA[冷たいシャワーとBlender]]> 冷たいシャワーとBlender

タイトルは近況報告です。

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Wed, 16 Dec 2015 00:00:00 +0900
http://manzyun.bitbucket.io/2015/11/26/i_cant_anymore.html http://manzyun.bitbucket.io/2015/11/26/i_cant_anymore.html <![CDATA[個人的雇用保険メモ]]> 個人的雇用保険メモ

まえがき

無職になりました。 こうも何度も契約更新されずの退職が続くと辛いものがあるのですが、幸い雇用保険が 色々いい条件が揃ったのでつらつらなんか書きます。

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Thu, 26 Nov 2015 00:00:00 +0900
http://manzyun.bitbucket.io/2015/11/25/mental_break.html http://manzyun.bitbucket.io/2015/11/25/mental_break.html <![CDATA[ヴァァァァァってなった]]> ヴァァァァァってなった

タイトル通り。

タスク前完了

一応今日のタスクは全てこなした。毎日前夜にやっているマインドマップによるタスク表(?)に全部マルがついたのでコレは自分を褒めるべき。

ヴァァァァについて

くやしいくやしい思っていたのでBlenderでのモデリングをやったわけだが(タスクに割り振られてる)作ってみて、色々気づいて、全部消した。

その後意識の高い自分が色々自分を攻め立てるので「ヴァァァァ」となった。 頓服飲んでシーシャ吸って今は落ち着いている。

SNSで意識も能力も高い人たちをフォローしていると、さも自分もそういう人間だと思い込むらしく、それで頑張るとたまにこうなるらしい。なんだかなあ。

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Wed, 25 Nov 2015 00:00:00 +0900
http://manzyun.bitbucket.io/2015/11/18/cold_shower.html http://manzyun.bitbucket.io/2015/11/18/cold_shower.html <![CDATA[冷水シャワーがやっぱり効いてる]]> 冷水シャワーがやっぱり効いてる

冷水シャワーを続けて1週間経つのかな。

最初はすごく嫌な感じだが、ある日「最初は最悪だ」と割りきってシャワーを浴びてから浴びやすくなった。

これをしてから、ずっと悩まされていたお尻の痒みがいつの間にかなくなったので身体的にも効果があるのかなと思ったりする。

精神面で考えると、冷水シャワーはある種のショック療法なのだろうなと思いながら毎朝浴びるようにしている。比較的気持ちはいい方向に向いている気がする。

冬が開ける頃には強いメンタルになって色々やりたい。

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Wed, 18 Nov 2015 00:00:00 +0900
http://manzyun.bitbucket.io/2015/11/18/poem_malathon.html http://manzyun.bitbucket.io/2015/11/18/poem_malathon.html <![CDATA[ライティングマラソンをやると何が良いのか]]> ライティングマラソンをやると何が良いのか

その前にここでいうライティングマラソンとは

個人的にはポエムマラソンでも良い気がする。

どういったことかというと、こういう時は元にしたページを見るのが一番である。

「自分の書く文章は価値がない」を抜け出すライティング・マラソンという方法←自己検閲を振り切って書きなぐるために 読書猿Classic: between / beyond readers http://readingmonkey.blog45.fc2.com/blog-entry-685.html

リンク先に飛ぶのが面倒な人向けに

  • 紙とペンとタイマーを準備
  • タイマーを20分にセット
  • 20分間ペンを止めずにひたすら頭に思い浮かんだことを書き殴る
  • 書き終えたら5分くらい休憩する
  • 気が済むまで繰り返す

というワーク。

で、これの何がいいのかという話をだらだらと書いていく。

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Wed, 18 Nov 2015 00:00:00 +0900
http://manzyun.bitbucket.io/2015/11/18/morning_task.html http://manzyun.bitbucket.io/2015/11/18/morning_task.html <![CDATA[最近やってる朝の習慣]]> 最近やってる朝の習慣

最近朝に続けていて調子が良くなってきたことをとりあえずここに書いていくことにする。

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Wed, 18 Nov 2015 00:00:00 +0900
http://manzyun.bitbucket.io/2015/11/16/darudarudaruchan.html http://manzyun.bitbucket.io/2015/11/16/darudarudaruchan.html <![CDATA[だるだるだるちゃん]]> だるだるだるちゃん

最近食欲が無いからとまともにご飯を食べていないのが祟っているのか、毎日だるすぎて辛いものがある。

そして朝は朝ごはんを食べた後に横になるとそのまま午前中起きれなくなるという悪循環に陥ってる。

それ以前に、この2日間夜中の2時とかに目覚めて困る。

とりあえず今日はハローワークにちゃんと行ってきたから、いいよね?

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Mon, 16 Nov 2015 00:00:00 +0900
http://manzyun.bitbucket.io/2015/11/14/what_do_i_want.html http://manzyun.bitbucket.io/2015/11/14/what_do_i_want.html <![CDATA[道具の使い方は分かった。ではその道具で何をする?]]> 道具の使い方は分かった。ではその道具で何をする?

自分にはそれがない。

いや、無いわけではないがそこに至るまでの時間がかかりすぎて途中で飽きる。

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Sat, 14 Nov 2015 00:00:00 +0900
http://manzyun.bitbucket.io/2015/11/13/nikki.html http://manzyun.bitbucket.io/2015/11/13/nikki.html <![CDATA[2015-11-13の日記]]> 2015-11-13の日記

多分本当はうつじゃない

自分はただ単に精神面で弱すぎるだけなんだとちょくちょく思う。 気鬱になりやすくてかつ気鬱である時間が長いだけの人間なのだなとちょくちょく思う。

なのでもっと精神的に強くなりたいけど、どうやったら強くなれるんだ? ちゃんと目標を持って生活すると良いのか?

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Fri, 13 Nov 2015 00:00:00 +0900
http://manzyun.bitbucket.io/2015/11/12/mentalhelth.html http://manzyun.bitbucket.io/2015/11/12/mentalhelth.html <![CDATA[今後の戦術]]> 今後の戦術

明日は心療内科なのでご無沙汰な日記を。

とりあえず課題の小説は一部飛ばして一通り書いたのでなんとかなりそう。といっても提出は再来週なのだが。

それと真剣に就労支援A型を受けようかと考えている。なので明日心療内科で障害者手帳が発行してもらえるか聞いてみてだなと思っている。

なんか書くことが少なすぎるけどそんなところ。

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Thu, 12 Nov 2015 00:00:00 +0900
http://manzyun.bitbucket.io/2015/11/09/funky_party_in_sapporo_is_boot.html http://manzyun.bitbucket.io/2015/11/09/funky_party_in_sapporo_is_boot.html <![CDATA[2015-11-09の日記]]>

2015-11-09の日記

ハローワーク行ってきた

前職の離職票を持って行ってきたが「これだけだと働いてる期間が3ヶ月しか無いので、その前の事業所での離職票をお持ちください」との事だった。

ということで明日は離職票を発行してもらうために電話する。

(前々回の職場では離職票は発行してもらっていなかった。その前のやつは保管しておくことを知らずにシュレッダーに掛けてしまった)

離職票の受理に当たって心療内科に通院している旨を伝えたら、ハローワークに行った帰りに電話が来た。

話によると一応障害者等の就職が困難な方に該当するらしいので最低でも150日は受給できるような話らしいが、正直契約期間満了同然なので通るわけ無いと思いつつ頑張ってはみる。もちろん転職活動。

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Mon, 09 Nov 2015 00:00:00 +0900
http://manzyun.bitbucket.io/2015/11/08/sleepy.html http://manzyun.bitbucket.io/2015/11/08/sleepy.html <![CDATA[眠すぎる]]> 眠すぎる

どうもここ最近は眠すぎて良くない。 今日なんて午後3時まで布団にこもっていた。

疲れてるわけじゃないんだけどなあ。ということで今日は生産的なことは一切できなかった。

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Sun, 08 Nov 2015 00:00:00 +0900
http://manzyun.bitbucket.io/2015/11/06/i_like_rust.html http://manzyun.bitbucket.io/2015/11/06/i_like_rust.html <![CDATA[Rust楽しい]]> Rust楽しい

眠すぎてVimのコマンドも間違えるくらいなのでさっさと日記を書いて寝よう。

Rust楽しい

The Rust Programming Language https://www.rust-lang.org/

コレは楽しい。Mozillaが作ってるというそれだけの理由で興味を持ったが、以下の記事が実際に触るきっかけ。

LinuxコミュニティはRustを受け入れた - テストステ論 http://akiradeveloper.hatenadiary.com/entry/2014/06/05/214737

と言ってもまだLearn Rustで数当てゲームを作ったところまでである。

Guessing Game http://doc.rust-lang.org/book/guessing-game.h tml

多分Cとかをやったほうがよっぽど実用的なのはわかっているのだが、やっぱりこれからの言語は気になるし、関数型プログラミングをやってみたい節もあったのでやってみた。

問題は作りたいものが無いことである。そんなカーネルやコンピューターのコアな部分を作るのは僕には怖くてできないので手を出してない。

ひねり出せばPythonとハイブリットでゲームを作ったり基本情報技術者試験のアセンブラでお馴染みのCOMET2のシミュレーターを作るのもありなのだが、あまり乗り気じゃない。とりあえずLearn Rustを一通りやってみようとは思う。

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Fri, 06 Nov 2015 00:00:00 +0900
http://manzyun.bitbucket.io/2015/11/04/note_technics.html http://manzyun.bitbucket.io/2015/11/04/note_technics.html <![CDATA[誰もが知っているであろうからあえて言われないノートの取り方]]> 誰もが知っているであろうからあえて言われないノートの取り方 ../../../_images/note_1.jpg

画像とタイトルが一致していないのは気にしても仕方ない。 とりあえず自分が25年生きてきて何となく溜まったノート術を思う限り書き散らすだけ。 なのでこのノートのとり方が必ずしも 正しいとは限らない ことに注意して欲しい。

このノート術はどんなノートに使えるかというと、おそらく

  • 講義のノート
  • 議事録
  • 読書内容のメモ

などが当たると思う。

今回のこの記事は以下のポイントでまとめている。

../../../_images/note_2.jpg
  • 改ページは積極的に行う
  • 罫線は無視してしまっても良い
  • タイトル・概要は書いておけ

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Wed, 04 Nov 2015 00:00:00 +0900
http://manzyun.bitbucket.io/2015/11/03/garbage_mindmap.html http://manzyun.bitbucket.io/2015/11/03/garbage_mindmap.html <![CDATA[情報量の少ないマインドマップしかかけない]]> 情報量の少ないマインドマップしかかけない

タイトル通りなわけなんですが。

マインドマップなんてたまにしか使わない人間だったため、時間が経てば経つほどどんどん使えなくなって頭が固くなっていくのが書いていてわかる。

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Tue, 03 Nov 2015 00:00:00 +0900
http://manzyun.bitbucket.io/2015/11/02/gambal.html http://manzyun.bitbucket.io/2015/11/02/gambal.html <![CDATA[2015-11-02の日記]]> 2015-11-02の日記

ダイソーの雲形定規

やっぱり100円クオリティらしくすこしガタガタしているらしいが、ヤスリがけすれば使えるらしい。気になる。買ってしまおうか。でも絵をほとんど書かないのにかよ。

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Mon, 02 Nov 2015 00:00:00 +0900
http://manzyun.bitbucket.io/2015/11/01/darudaru.html http://manzyun.bitbucket.io/2015/11/01/darudaru.html <![CDATA[だるだる]]> だるだる

今朝までのカラオケの疲れが響いてるのか、いやそれ以前からなのだがダルいし眠いし食欲は無いの3拍子揃っているのでさっさと寝る。

でも今日は比較的買い物にでかけたりする元気はあったので、家に引きこもってるよりは健康的だと思いたい。

USB3.0のジャック(という言い方が正しいのかはわからないけど)は認識しないため、ペンタブを使おうと思っても使えないので、ノートの取り方についてだらだら書こうと思ったけどやる気が更に減衰した。

私にもっと力があればなあ……。

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Sun, 01 Nov 2015 00:00:00 +0900
http://manzyun.bitbucket.io/2015/11/01/mou4ji.html http://manzyun.bitbucket.io/2015/11/01/mou4ji.html <![CDATA[ハロウィンはとっくに終わってる]]> ハロウィンはとっくに終わってる

ハロウィンはとっくに終わった時間に家に帰ってきた。

何してたかというと、シェアメイトと仮装してカラオケに行ってきた。

とりあえず自分の声は3曲歌ったらダメになることはよーくわかってたつもりだが、つい歌ってる。

それと外国人面々が元気だった。なんであんなに元気なんだろう。俺と同じ年のフランス人が「フリータイムだからいつまでも歌えるんでしょ?」とケロッとした顔で歌ってるのが羨ましい。

頑張れば多分5時まで行けたのだろうけど(ちなみに今は4時半)、ただでさえ昼夜逆転してる自分がこれ以上悪化するといやなので、頑張るところはここじゃないと思ったので逃げてきた。

さて、今日もちょっとやらなきゃ行けないことが色々思い浮かぶのでさっさと寝よう。

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Sun, 01 Nov 2015 00:00:00 +0900
http://manzyun.bitbucket.io/2015/10/30/nikki.html http://manzyun.bitbucket.io/2015/10/30/nikki.html <![CDATA[2015-10-30の日記]]> 2015-10-30の日記

ダルい。 ダルいけど書く。

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Fri, 30 Oct 2015 00:00:00 +0900
http://manzyun.bitbucket.io/2015/10/29/joyjoyjoy.html http://manzyun.bitbucket.io/2015/10/29/joyjoyjoy.html <![CDATA[久々に遊んでみた]]> 久々に遊んでみた

何か方向性は違う気がするが、今日は思いっきり遊んでみた。 元はといえば週末のハロウィンの仮装で「都合よくあまりリアルじゃないタコのかぶりもの無いかな」と思って街に繰り出してみたものの、タコのかぶりもの自体が無かったので、仕方なくというわけでもないがゲームセンターに久々に入り浸ってみた。

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Thu, 29 Oct 2015 00:00:00 +0900
http://manzyun.bitbucket.io/2015/10/28/blow_the_smoke.html http://manzyun.bitbucket.io/2015/10/28/blow_the_smoke.html <![CDATA[煙を吐く]]> 煙を吐く
 この季節になると、虚しさを覚える。
 気がついたら繁華街に来ていた。特に行きたいお店もなく、ただブラブラと歩いていたら
いつの間にか賑やかなところへついていた。
 この秋も終わりつつある夜の街の空気は身にしみる。
 なぜここにいるのかと問われれば、アルバイト先の最終出社日を終えて――元はといえば自分が会社をの不祥事を摘発しようとしたからだが――帰宅しようかと思って街をボーッと歩いていたら、こんな賑やかで明るく、幸せそうにしている人たちが妬ましく見えるところに来ていた。
 思えばバカなことをしたと思う。組織に習うべきがこの国の掟だというのに、自分はそれを守れなかった。組織よりも自分の正義を優先した。

 街を歩き、そんなことを巡らせて、適当な店に入った。
「いらっしゃいませ」
 店内は奇妙な雰囲気だった。甘い香りの漂う店内にはいくつものホースのつながったこれまた奇妙な形の鉄パイプが上に出ているガラス瓶が陳列されている。また、そこにいる客達は、陳列されているものと同じと思われる瓶とホースと鉄パイプで、ホースに口をつけると瓶の中の透明な液体がボコボコと音を立てては、ハァと息を吐いた客の口からは真っ白な煙が出ている。
――なんだこれは
 その奇妙な光景に圧倒されていると、店主の男から声がかかる。
「シーシャって初めてです?」
しーしゃ。初めて聞く。
「え、ええ、初めてです」
心も定まらぬまま生返事をする。
 店主は鋭い眼差しを――しかし冷たくはない――こちらに向けると、シーシャの説明をし始めた。
「簡単に言うとタバコの一つの吸い方です……まあそこで立っていても疲れると思うので、どうぞそこの席に掛けてください」
 店主に進められるまま席に着く。
 店主はカウンター越しに置いてある瓶を指差して説明した。
「まず、この鉄パイプの上に付いている漏斗状のパーツにシーシャ用のタバコのフレーバーを入れます……あ、なにか吸いたいフレーバーとかありますか?」
と言ってメニューを差し出してくる店主。その名前から、タバコとは思えないような――アップル・カシス・グレープフルーツ・ブラックジャック・アラビアンナイト……――まるでカクテルの様な名前ばかり入る。
「それじゃあ、“レモン”を一つ」
「はい」
 店主は棚からアルミ製の缶を取り出すと、数回中身を割り箸でかき混ぜた後、先ほどの漏斗状のパーツの中にフレーバーを詰めていく。
「それでは続きを。この漏斗状のパーツ……“クレイトップ”って言うんですけれども、これを先ほどの鉄パイプの先端につけるんです」
そういいながら瓶から鉄パイプを引っこ抜き、瓶の中に水道水を入れ始めた。そしてその瓶に氷を入れながら
「それで、これがシーシャ……“フッカー”とか“水パイプ”の特徴ですけど、この瓶の中に先ほどの鉄パイプの先端が1cmくらい浸かる程度に氷水を入れます。これが市販の紙巻たばこのフィルターになる部分ですね」
店主はそう言いながら鉄パイプを瓶に装着し、フレーバーの入ったクレイトップにアルミホイルを包んで、穴を開けていた。カウンターの奥の方では炭がガスコンロの火で炙られている。
 そして店主は手際よく鉄パイプにアルミホイルで包んだクレイトップを装着し、その上に先ほどまで火で炙られていた、真っ赤に燃える炭を乗せた。そして鉄パイプの下部のホース口にホースを差し込むと、
「……まあこんな感じで吸うタバコです。ストローでジュースを飲む時みたいに吸ってみてください」
とホースの吸込口を差し出してきた。私はそれを受け取り、試しに吸い込んでみた。
「……ッ! ゲホッ、エホッ!」
 タバコも薦められて吸ったものの、その時も喉に来るいがらっぽさでむせた。今回はそれほどではないがやはりむせる。
 その私の様子を店主は咎めもせず、かと言って嘲笑するようなこともせず、静かに見つめている。
「始めての時は皆そんな感じですよ。恥ずかしがらずに、無理して吸うこともありません」
店主はそう言ってくれた。
 しかし不思議と――味と水を通すからなのか――慣れるとこれが心地よく吸える。いつの間にか浮遊感を覚え、心地よく吸っている自分が居た。
 よく考えてみれば、自分からこういった店に入るのは初めてかもしれない。きっかけがなかったのか、暇がなかったのか、そういうのは別にして、たまたまいつもとは違う一日を過ごそうとしているのだから、ちょっとこの秋の終わりの心の虚しさと向き合ってみることにする。
 さて何から思い返すべきか、学生時代はこんな思いをせず、むしろ心は満たされていた気がする。
 それが大学を卒業してから、この秋の終わりの冷たい空気がやけに身にしみるようになった。なぜだろう。
 ……焦がれた人が居た。
見た目は清楚で、繊細な人だった。
彼女と下校するときは、その満たされた気持ちになった。
彼女といるときは、言葉を話さずとも楽しかった。
だけども、その彼女とは、就職を気に別れることにした。
“別れた”というのは正確ではない、“こちらから一方的に振った”というのが本当である。
 それ以来だ、この季節の冷たい空気がやけに身にしみるようになったのは。
 隣の席の女性がふと気になった。彼女も一人でシーシャを吸っている。――私の知らない香りだが、サンフラワーの様な花の香りがする。――
 そういう柄ではないが、今日は少し非日常を過ごしてみたい。そう思った私は、思い切って彼女に声をかけることにした。
「お一人ですか?」
彼女が怪訝そうな顔をする。――おそらくナンパか何かと思われているのだろう。――
「えぇ、まあ……」
「良かったらでいいんですが、私の話し相手になってもらってもいいですか?」
「“私”って、その身なりで私って言われてもなんだか説得力が無いというのか……」
「というと?」
「そのボロボロのパーカーとそこの抜けそうなスニーカー。破れそうなダメージジーンズはせいいっぱいのおしゃれ何でしょうけど、その無精髭はなおの事ないわ」
 そういう彼女の身なりも、ダボダボのパーカーにホットパンツとタイツ。特に目を引くのはエメラルド色に近く染めた髪の毛であった。
「はあ……なるほど、説得力がないですか」
「というより、なんでさっきからそんな敬語なの? 紳士ぶってるの? そういう人ってあんまり好かないんだけど。てかおっさんいくつ?」
「23」
「23?! 私と一つしか違わないの?」
 ここで比較的歳も近いことがわかったし、彼女の希望通りに敬語を使うのはやめよう。
「……俺はこの店はじめてだし、シーシャも初めてなんだけど、君は」
「あー……まあ、ちょくちょく来てたね」
  『来てたね』とはどういうことだろうか、少し掘り下げて聞いてみる。
「『来てたね』って?」
「ああ、忘れて。大したこと無いから……」
「そう言われると気になるんだけど」
「いや、本当に大したこと無いから」
 そして彼女が人呼吸おき、ボコボコと瓶の中の水を鳴らしながら煙を吸う。「ふぅ」と溜息に似た様子でその花のような香りの煙を吐き出すとこういった。
「……彼氏と別れた」
「……え?」
 コレが“地雷を踏んだ”というやつだろうか、しばらく私は言葉が出ずにいた。とりあえず私もシーシャを吹かす。
「なんていうかさ、あ、私コレでもバンドやっててさ、それで彼氏と音楽性があわないというのか、それ以前に、『真剣に付きあおう』って気があっちになかったのかもしれないね。結局ベットで語り合う。それっきりの関係だった」
続けて彼女は話す
「なんていうかさ、私はダシにされてたんじゃないかって、アイツの音楽の。アイツの歌詞の“あの子”ってワードが、今考えると私のことじゃないかって……今考えると、なんで私もあんなのと付き合ってたんだろうって、思うわけ」
 彼女が「ふぅ」と溜息をつく。私もどう声をかければ良いのかわからなかった。ただ、口からは幸い言葉が出た。
「それは悪いことを聞いちゃったね。なんというのか、そういうのは早く忘れて、次に行ったほうが良いと思うよ」
 彼女は笑んで
「ありがと」
と小さくつぶやく。その後先程までの深刻な顔がフワッとなくなり
「でも、大して気にしてないから。だからさっき『大したこと無い』って言ったんだから」
と言った。
 二人して同時にそれぞれのシーシャに口をつけ、吸っていた。私はまだ慣れていないのか、むせた。
「ゲホッ、エホッ」
「あんた、初めてなの?」
 彼女が冷やかすような顔でこちらを見る。
「ああ、まあ、ね」
「なんでまたこんなとこ来たの?」
 ああ、次はこちらが話す番か。と思い、口を開く。
「そうだなあ……会社、クビになってさ」
「ああ……それで?」
「いや、正確に言うと契約が更新されなかったんだけどさ、次の仕事どうするかなあって考えながらこの辺りうろうろしてたら、たまたまこの店に入ってた」
彼女が笑む。
「あんた、面白いね」
「面白いもあるかよ。大体、コレで3回目だ、契約切られるの」
「あんた、ずっと契約社員なの?」
「ああ、そうだ。専門学校卒業して、右も左もわからずに親戚の会社に取りあえず入ったものの『勤務態度が悪い』って言われてまずは切られた。次に人伝で入れてもらった会社でも『おまえはここでは無理だ』って言われて切られたし。次は派遣会社に登録して入れてもらった会社でミスをして、今はこのザマだ」
「ミスって?」
「……会社の不正を告発した。正式に裁判にしたわけじゃないけど、告発の仲介団体とのやりとりのメールを監視されてたらしくて、それで切られた」
「ふーん、怒ってる?」
 少し声を荒げていただろうか。自分では冷静に話していたつもりなのだが、だが口は正直である。
「怒ってる」
「まあ、なんか……男だよね」
「どういうことさ」
「なんかさ、男って自分が正しいと思ったことで行動するよね。別に嫌いじゃないし、そういうのが音楽とか……まあ、創作につながる節はあるよね」
 彼女がシーシャに口をつけ、吹く。花のような香りとシーシャの浮遊感からか、あまり意識していなかった彼女を意識させる。
「まあ、忘れなよ。私が言うことじゃないのかもしれないけど。派遣会社に登録してるんでしょ? だったら次もすぐ見つかるっしょ」
 彼女は私に同情するようでもなく、かといって嘲笑うわけでもない様子で話しかける。
「まあ、そうだな」
私はシーシャに口をつけてボコボコと瓶の水を鳴らす。
「だけどさ、やっぱり組織で生きてくにはさ、その組織なり相手に合わせなくちゃならないんじゃない?」
話半分、というより上の空の様な気分でその言葉を聞く。
「……あんた、彼女いないっしょ?」
むせる。不意を突かれて。
「ゲホッ、ゴホッ……どういうことだよ」
「なんかさ、童貞臭い」
彼女が笑う。
「童貞臭いってなんだよ、ちゃんと風呂は入ってるぞ!」
彼女はケラケラ笑い
「だってさ、そんな真剣に自分を通してるんだから、そりゃ彼女できないっしょ。あー面白い」
と言う。
 ――我が強い。確かにそうかもしれない。
そうだ、今回の会社ではところどころチームリーダと意見が合わなくて衝突した。
それ以前にも、学生時代に意見があわなくて衝突しかけたことがあった。
「……まあ『我が強い』と言われればそうかもしれない」
私の口からこぼれた。
「ところでさ、今まで付き合った人とかはいたの?」
彼女が目を細めて聞いてくる。体をいつの間にかこちらに向けていた。私の方はカウンターを向いたまま
「……いない。いたとしても、一緒に下校していた程度」
「ふーん、気にはなっていたんだ」
「共通の趣味もあった。あっちはどう思ってたかは知らないけど、自分は好きだった。結婚の妄想までしてた」
「アハハ、可愛いところあるんだね。無精髭生やしておいて」
 少しムッという気持ちがこみ上げた。
「だけど、ふった」
「……は? なんで」
彼女の顔が歪んだ。
「だって、俺は就職で遠くに行く。遠くに行けば、彼女とも会えなくなる。遠距離恋愛なんて大抵破綻する。そういうものだろ?」
いつの間にか彼女の方に私も体を向けていた。腕を広げ、その言葉を放っていた。
「……あんた、本当に我が強いのね」
「は? どういうことだよ」
「なんていうか……あんた、それでよかったわけ? 彼女の方ももしかしたら好きだったかもしれないし、それなのに一方的に付き合ってもいないのにふられるとか、彼女の気持ちになったわけ!?」
 彼女が声を荒らげる。何かまた地雷を踏んだだろうか。しかし私の口は勝手に動いていた。
「けれども、彼女だって遠距離だったら辛いだろうし、別の男に心変わりするかもしれないし、彼女に直接気持ちを伝えることもできなかったし……」
「それがなんなの! あんた、本当に自分のことしか考えてない。自分が傷つきたくないから自分から別れようって切り出したんでしょ! それくらいの気持ちでもっと彼女と親身に付きあおうとか思わなかったわけ!?」
「なんだよ一体、俺が何かしたっていうのかよ!」
よくわからず。だけども口は動く。周りの客もこちらを見ている。それに気づいたのか彼女も落ち着きを取り戻した。
「……ごめん。声荒らげちゃって」
「いや、いいよ」
 二人してカウンターを向き、シーシャに口をつける。ボコボコと音がなる。煙を吐く。しばらくの沈黙。
 「でも、これだけは言わせて」
彼女の方から口を開いた。
「あんたに足りないのは勇気。特に人と向き合うことの勇気、自分が傷つくことへの勇気……私はそう思う」
彼女はそう言って席を離れると、カウンターの方へ向かった。
「マスター、お会計」
「1500円になります」
「……ごめんね、さっきは」
「いや、いいですよ。こういう場所ですし」
マスターはそう言ってお金を受け取る。そして彼女は、何も言わずに店を出て行った。
 私はその背中を眺めながら――彼女に何があったのか思いを巡らせながら――シーシャを吸う。吸い始めと比べると味が薄くなった気がする。
「炭、足しますか?」
気づくとクレイトップの上の三つの炭はいつの間にか小指の爪ほどの大きさになっていた。私はしばし考え
「いや、いいです。私もそろそろ行きます」
そう告げて席を立った。

 この季節になると、虚しさを覚える。
私の虚無感は消えることなく、心を煙が覆う。
「あの時も、こんな感じだっけなあ……」
つい、そんな言葉を口にした。
私の心は煙を吹き消すように、冷たい風が吹き込むだけだった。

縦書きで読みたい方はPixivで。

「煙を吐く」/「まんじゅ(´ん`)」の小説 [pixiv] .. 「煙を吐く」/「まんじゅ(´ん`)」の小説 [pixiv]: http://www.pixiv.net/novel/show.php?id=5973463

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Wed, 28 Oct 2015 00:00:00 +0900
http://manzyun.bitbucket.io/2015/10/28/im_not_anything.html http://manzyun.bitbucket.io/2015/10/28/im_not_anything.html <![CDATA[Im not anything]]> Im not anything

口を動かしてないで手を動かせ。という話だろうけど。

会社の最終出社日からもう1週間と5日が経ってしまった、はず。 職探しの方は相変わらずと言ったところである。

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Wed, 28 Oct 2015 00:00:00 +0900
http://manzyun.bitbucket.io/2015/10/27/search_job.html http://manzyun.bitbucket.io/2015/10/27/search_job.html <![CDATA[仕事探し]]> 仕事探し

の前に

無線LANがあまりにも頻繁に切れて、かつ5分以上経っても復旧しなかったりすることがザラにあるのでどうしたものかなといろいろ調べてた。

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Tue, 27 Oct 2015 00:00:00 +0900
http://manzyun.bitbucket.io/2015/10/26/health.html http://manzyun.bitbucket.io/2015/10/26/health.html <![CDATA[最近の体調]]> 最近の体調

昨日また疲れ果ててベットに入ってしまったので昨日の分の日記を書く。 いや、一昨日の文も書いていなかったのかもしかして……。

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Mon, 26 Oct 2015 00:00:00 +0900
http://manzyun.bitbucket.io/2015/10/24/novel_sclool.html http://manzyun.bitbucket.io/2015/10/24/novel_sclool.html <![CDATA[小説教室]]> 小説教室

昨日はWi-Fiの繋がりが絶不調だったため日記かけなかった。 という言い訳をしてから。

今日は先日から言ってた小説の教室に行ってきて課題も提出したのですが、途中から参加したからかレベルが高かった。 もっと小説というからには説明文っぽくなってはいけないなと。

「〜が言った」というくらいだったら「〜は〜だった」と言ったような描写をするべきだそうだ。 他にも生徒さんの作品を教材にして色々解説していたが、文字表現の幅はやはりあるなあと。

先生曰く「小説はマラソンのようなもの」らしい。

昔はマラソン好きだったけど、一時期から走るたびに足の指に水ぶくれができたりしてあまり好きじゃなくなった。 なんでだろうなあ。変なところに力が入ってるのかな。

さて、明日から仕切りなおして仕事探ししよ……。

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Sat, 24 Oct 2015 00:00:00 +0900
http://manzyun.bitbucket.io/2015/10/23/engeki.html http://manzyun.bitbucket.io/2015/10/23/engeki.html <![CDATA[演劇見てきた]]> 演劇見てきた

その前に

Ubuntu 15.10リリースアナウンス来た

WilyWerewolf/ReleaseNotes - Ubuntu Wiki https://wiki.ubuntu.com/WilyWerewolf/ReleaseNotes

ということで15.10にするときはちゃんとリリースノート読みましょう。 俺みたいになるなよ。

Werewolfといえば、昔「レジェンズ ―甦る竜王伝説―」というアニメでもウェアウルフがいましたね。いやー、リオンいいキャラだわ。

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Fri, 23 Oct 2015 00:00:00 +0900
http://manzyun.bitbucket.io/2015/10/21/kataduketa.html http://manzyun.bitbucket.io/2015/10/21/kataduketa.html <![CDATA[片付けた]]> 片付けた ../../../_images/heya.jpg

片付けが終わったので。 やっぱり机は広いほうが良いなあ。

これで明日から土曜日の小説講座の課題の執筆に集中できるかと思ったけど、 そうでもない。

明日のタスクは以下

  • ゴミ箱を買う
  • 厄年のお守りを神社に返してくる

そんなところ。

今日書くことあったかなあと思ったりしたが、机の広さについて今日は語ろうと思う。

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Wed, 21 Oct 2015 00:00:00 +0900
http://manzyun.bitbucket.io/2015/10/20/kataduke.html http://manzyun.bitbucket.io/2015/10/20/kataduke.html <![CDATA[片付け]]> 片付け

片付けしてる。 とりあえず日中ベットもパソコンも部屋から一旦出して模様替えしたが、一時は 「今夜はベットで寝れるのだろうか」 と思うほど部屋の中はごちゃごちゃだし、部屋の中にまだ入っていないものもある。

さて「片付けをしたほうが作業が進む。片付けで失った時間の1.x倍くらいは作業が捗る」 と聞いた事があるが、正直小説講座の課題が未だに進んでいないのにのんきに片付けしてるのは気が引ける気がする。今から少しはすすめる予定だが。

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Tue, 20 Oct 2015 00:00:00 +0900
http://manzyun.bitbucket.io/2015/10/19/mindmap.html http://manzyun.bitbucket.io/2015/10/19/mindmap.html <![CDATA[マインドマップが続かない理由]]> マインドマップが続かない理由

マインドマップというツールがあるわけですが、 ちょっとやってみて続かない人って居ますよね。私です。

マインドマップはやはりカラーじゃないとダメらしい

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Mon, 19 Oct 2015 00:00:00 +0900
http://manzyun.bitbucket.io/2015/10/17/stomachache.html http://manzyun.bitbucket.io/2015/10/17/stomachache.html <![CDATA[腹痛い]]> 腹痛い

豚バラ肉を白菜と交互に重ねて蒸したやつを食べたが、いかんせん腹が痛い。

脂をとことん受け付けなくなってきている気がしてならない。

昨日はうっかり日記を書くのを忘れて寝てしまったし、 今日はずっと寝て過ごしてたのでクズい。

明日は片付けしよう。その前段階として一旦部屋の物を外に出そう。

そういえば、月一の小説講座を受けることにしたわけだが。 それの課題が提出されているわけだが、16000字って意外と書いたことがなくて、せいぜい9000文字程度のものしか今まで書いていないらしい。

なおかつ、ブランクもあるので書けるか不安だし、今考えてるシナリオもヤマナシオチナシなので(ヘタしたら意味もない)他人に見せた時に「で、オチは?」と聞かれるのだろうなと思ってすでに憂鬱である。

何となくライフハッ苦的なものが最近ネタとしてあるので、それらを一回アウトプットしたいなと思ったりする。

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Sat, 17 Oct 2015 00:00:00 +0900
http://manzyun.bitbucket.io/2015/10/15/diary.html http://manzyun.bitbucket.io/2015/10/15/diary.html <![CDATA[わかっちゃいるけど改善する気がない]]> わかっちゃいるけど改善する気がない

TABI LABOさんから。

あなたに彼女ができない6つの理由と「モテない男性」の特徴 | TABI LABO http://tabi-labo.com/194376/mote-no-man/

ざっくり言うと「暗くてジメジメしてかび臭くてきのこが生えているような男」はモテない。 うん、知ってる。

けど改善する気になれないのはそこまで危機感を持っていないからなのもわかってる。

そう、自分に明らかに欠けているのは危機感、そして清潔感。

人前で平気で鼻をほじるような奴に人が寄ってくるわけないのである。

そして「『恋愛すること』によって自分を変えたい」と思ってるような奴に人が寄ってくるわけも無いんじゃないかと。

そんなことを思いながら明日の最終出社日を待つ。そんな一日の終わり。

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Thu, 15 Oct 2015 00:00:00 +0900
http://manzyun.bitbucket.io/2015/10/14/diary.html http://manzyun.bitbucket.io/2015/10/14/diary.html <![CDATA[白湯の効果]]> 白湯の効果

なんかお腹のぽっこりがちょっとなくなった気がする。 相変わらずたるんでいるのだが、3日で出っ張りが無くなるとは思ってなかった。

しかし眠りの方は相変わらずというのか、日中の強い眠気(というよりもう寝てしまったが) は解消されず。これは根本的なところ――つまり昼夜逆転状態なのだが――を直さないとダメってことかな

でもちゃんと12時前にはベッドに入って寝てるのだけどなあ……。

さて、出社日がついにあと2日となったので、次の仕事を早く探さないと行けないわけなのだが…… 。 ところで、こうやって割とまともな精神状態で日記かけてるから別に私は病気じゃないのに病院にかかっていてアホらしいのだが、たまたま安定している時期に差し掛かっているだけといえばそうなのかもしれないなと。

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Wed, 14 Oct 2015 00:00:00 +0900
http://manzyun.bitbucket.io/2015/10/13/kusonemi.html http://manzyun.bitbucket.io/2015/10/13/kusonemi.html <![CDATA[日中6時間位居眠りしたのでさっさと寝よう]]> 日中6時間位居眠りしたのでさっさと寝よう

タイトルの通り。椅子の上で深い眠りに落ちたのでさっさと寝るために日記を さっさと書く。

とりあえず今週末で出勤は終了ということになった。次の就職先を探さなければいけないなあ。 だけど日々の生活でさえままなっていないから、まずはそれを直してからとかゆうちょなこと言ってられないんだよなあ。

うーん、毎日日記書くようにしてるけど、特にこれと言って書くことがなくなってきた。まあ逆にいろいろ考えすぎてないという意味では良いのかもしれない。

そういえば白湯の効果だがもちろん1日目なのですぐに効果が出るわけ無い。 もしかすると、寝る前に睡眠薬を白湯で飲んだのが日中の強烈な眠気につながったのかもしれないと少し思ったりする。

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Tue, 13 Oct 2015 00:00:00 +0900
http://manzyun.bitbucket.io/2015/10/12/tinker_forgot_update.html http://manzyun.bitbucket.io/2015/10/12/tinker_forgot_update.html <![CDATA[TinkererをMercurialで管理してる際にupdateし忘れて新しく記事を作った際の対処法]]> TinkererをMercurialで管理してる際にupdateし忘れて新しく記事を作った際の対処法

タイトル通りのことをやらかした場合の処置。 正直この記事も処置を間違えて、せっかく書いた内容が消えてる状態で書いているのだが。

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Mon, 12 Oct 2015 00:00:00 +0900
http://manzyun.bitbucket.io/2015/10/12/mixing.html http://manzyun.bitbucket.io/2015/10/12/mixing.html <![CDATA[ミックスを新たに作ったわけでして]]> ミックスを新たに作ったわけでして

ミックス作りました

昨夜自分が主催メンバーになったイベントのミックスのリテイクです。 曲のつなぎがワンパターンなのは申しわけないです。

https://www.mixcloud.com/manzyun/36-ug-full-mix/

僕がやった次の次でプロのDJさんがレコードでHipHopを流した時はもう申し訳無さで胸いっぱいです。

いつものどうでもいいこと

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Mon, 12 Oct 2015 00:00:00 +0900
http://manzyun.bitbucket.io/2015/10/12/event_finish.html http://manzyun.bitbucket.io/2015/10/12/event_finish.html <![CDATA[イベント終えた]]> イベント終えた

イベントがやっと終わった。長かった。 そうだなあ。とりあえずみんな楽しめたのならいいのかなと思う。

途中俺が出演者や主催者のあーだこーだにキレてしまったのは一番のマイナスポイントである。 そこ以外除けばみんな楽しめたのかなと思いたい。思いたい。

今日はそのイベントのことだけだなあ。 そうそう、DJの人と名刺交換した。 主催者の連れてきたゲストさんには「いいキャラしてるよ」と言われたので、それを糧に生きていきたい。

テレビでは「すべてがFになる」が始まった。どんな内容のやつだっけ。 なんか今日は抑制された感情を結構出しきった感じだなあ。

今日くらいは憂鬱な文章を書かずに寝るか。そうしよう。

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Mon, 12 Oct 2015 00:00:00 +0900
http://manzyun.bitbucket.io/2015/10/10/usensei_dv.html http://manzyun.bitbucket.io/2015/10/10/usensei_dv.html <![CDATA[某U先生のドメスティック・バイオレンスについて思うこと]]> 某U先生のドメスティック・バイオレンスについて思うこと

今更この話をしだす。 思うこととして、マルデュック・ヴェロシティのあとがきであんな調子だったから ああなったのではないかと思ったりする。

ある種、作家の有りたい姿でもあると同時に、ああなりたくないという姿かもしれないと思ったりする。

人間はいくら自分が正常だと思っていても、なんらかのサイコパス的なものを持っていると私は思う。そのサイコパスを日々抑制して生きているものと思う。

だが抑制しきれないサイコパスはある。それで創作というものをするのだろうと思ったりする。

そこで私の抑圧されたサイコパスをどう処理するかというのがここ最近の課題である。 小説に昇華しようと思っているが、その設定を書くことに苦痛を感じている自分がいる。 そう考えると、自分って本当に何がやりたいんだろうとか思ってしまう。 いや、そういうことを考えている事自体がおこがましいのかもしれない。

欲求を創作に昇華出来ない人間はただただ上の言うことにしたがって働くのがこの世の中の作られ方なのだと思う。 しかしだ、自分はそれに従おうと思ってもできない人間らしく、現にまた契約切られているので、どうしたものかと思ってる。どうしたものか。

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Sat, 10 Oct 2015 00:00:00 +0900
http://manzyun.bitbucket.io/2015/10/10/diary1.html http://manzyun.bitbucket.io/2015/10/10/diary1.html <![CDATA[TRPGと言語の壁]]> TRPGと言語の壁

昨日の話になってしまうが……いや、今日の朝かな。シェアハウスの住人でついにクトゥルフの呼び声TRPGをやった。

しかしプレイヤー(キャラクターではない)メンバーが日本・タイ・フランス・オーストラリアと国際色豊かすぎて、タイ人に通訳してもらったりしてなんとかゲームは進行できたが、疲れた。でも皆がお世辞でも「楽しかった」と言ってくれたのならやっぱりKPとしてやってよかったと思う。

さて、今回もダメった。契約更新は無かった。 「俺がいい加減決断しないといけない」 とか言う前に答えは出たらしい。

結局自分がやりたいことというのは特になく、 ベーシックインカムをもらって自分の作りたいものを作りたいときに作りたい。 という馬鹿げた考えしているから、いつまで経ってもまともに働けないのだな。 というのはわかっているが、それを改善する気がないからダメなのもわかってる。 つもり。

あーだこーだ言わないで死ぬ気で働けってことなのだろうなあ……。

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Sat, 10 Oct 2015 00:00:00 +0900
http://manzyun.bitbucket.io/2015/10/09/diary1.html http://manzyun.bitbucket.io/2015/10/09/diary1.html <![CDATA[2015-10-09の日記]]> 2015-10-09の日記

もう日をまたいでしまったが日記は書こう。

ことの流れでクトゥルフTRPGのキャラクター作成大会がシェアハウスで行われた。 久々のキャラメイクは楽しいものである。 しかし問題は明日の本番である。

ただでさえあの恐怖感を伝えるのに苦労するクトゥルフなのに、国の違う人達で集まってキャラメイクしたものだから、どうやって伝えればいいのかわからない。難しいなと。

そういえば、今日は仕事の方は珍しく順調に進んだ気がする。 ただ、こういう深夜帯は目が覚めるのに、朝8時から9時とかは非常に眠くて辛かった。完全に昼夜逆転している。どうにかしたい。

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Fri, 09 Oct 2015 00:00:00 +0900
http://manzyun.bitbucket.io/2015/10/07/health_now.html http://manzyun.bitbucket.io/2015/10/07/health_now.html <![CDATA[今の健康状態]]> 今の健康状態
  • 頭の右前側が痛い * これが3日以上続いてる。
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Wed, 07 Oct 2015 00:00:00 +0900
http://manzyun.bitbucket.io/2015/10/07/diary.html http://manzyun.bitbucket.io/2015/10/07/diary.html <![CDATA[インスマスは本当にあるんじゃないか]]> インスマスは本当にあるんじゃないか

たまたま見たテレビ番組で半魚人の映像を見てしまったのでSAN値チェック失敗した……ということはなく、むしろ夢物語のようで「インスマスは本当にあったんだ!」と思ってしまってる自分がいる。まあ、クトゥルフ神話も夢があっていいよね! さて、今日は珍しく仕事が終えれた。ような気がしたがやっぱりそんなことはなく、なにとなく残業しなければいけないのではないかという気分になった。

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Wed, 07 Oct 2015 00:00:00 +0900
http://manzyun.bitbucket.io/2015/10/06/diary.html http://manzyun.bitbucket.io/2015/10/06/diary.html <![CDATA[ゲームが下手だからストレスが溜まるのかなんてどうでもいい]]> ゲームが下手だからストレスが溜まるのかなんてどうでもいい

こんな記事を見つけた。

科学が証明する「ゲームのストレス軽減効果」 | ライフハッカー[日本版] http://www.lifehacker.jp/2015/10/151006_game_stressless.html

ゲームは好きだが下手である。致命的に注意力が無いためアクションゲームとかシューティングゲームは特に。やりたいとは思うのだが、自分の下手なプレイを自覚して結局やるのが面倒くさくなるというのか、下手な自分にげんなりしてゲームをやりたくなくなる。

仕事は今までの仕事できない中でも一層のこと仕事できない時期のつけが回ってきて本当にダメだし、その仕事を片付けたくてもイベントの告知まわりで忙しい。

リビングで今この記事を書いているが、集中できないので今日はこのへんかな

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Tue, 06 Oct 2015 00:00:00 +0900
http://manzyun.bitbucket.io/2015/10/05/my_room_is_cold.html http://manzyun.bitbucket.io/2015/10/05/my_room_is_cold.html <![CDATA[部屋寒い]]> 部屋寒い

早く寝たいのでさっさと日記を書くことにした。

今日やったこと

  • 仕事
  • ご飯食べた

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Mon, 05 Oct 2015 00:00:00 +0900
http://manzyun.bitbucket.io/2015/10/04/diary.html http://manzyun.bitbucket.io/2015/10/04/diary.html <![CDATA[2015-10-04の日記]]> 2015-10-04の日記

とりあえず今日のことを手始めに書いていく。

※:Rykka のせいなのかなんなのかわからないけど、Restructured Textを日本語で打ってると、最後の文字を次の行に送って改行するの、俺のVimrcの設定が悪いんだろうなあ……。

今日やったこと

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Sun, 04 Oct 2015 00:00:00 +0900
http://manzyun.bitbucket.io/2015/10/04/first_installing_tinkerer.html http://manzyun.bitbucket.io/2015/10/04/first_installing_tinkerer.html <![CDATA[まず、Ubuntu15.04にTinkererをインストールしよう]]> まず、Ubuntu15.04にTinkererをインストールしよう

まえがき

最近Pytonistの間では Tinkerer でブログを書くのが流行ってるらしいので 個人的に Restructured Text でブログを書きたかったので 「ぼきもやる!」 と思ってやってみたが、ちょっとぶつかったのでメモ。

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Sun, 04 Oct 2015 00:00:00 +0900